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【Q16】今やリングにとどまらず茶の間でも人気者となった野人・中西学に関しての問題。学生時代はアマレスで鳴らし、オリンピック出場を狙う中西だったが、専修大学を卒業後は、公務員生活を送っていた。「地方には100キロ以上の練習相手がいないから」という理由で新日本プロレス『闘魂倶楽部』に所属することになるのだが、公務員として働いていた時期の就職先は?

【Q17】91年5月18日の全日本プロレス日本武道館大会で、田上明が川田利明からシングル初白星をゲットする。これまで田上は川田にシングル4戦4敗。場外戦で田上が繰り出したある大技に、川田が大ダメージを負って戦闘不能となりリングアウト負けとなった。では、田上に川田戦初勝利をもたらしたその技とは?

【Q18】60年以上の歴史を重ね、07年9月現在は空位となっているアジアタッグ王座。最多戴冠記録5回を誇るのは“カンナム・エキスプレス”ダニー・クロファット&ダグ・ファーナスで、次点となる4回戴冠記録は2チーム存在する。1チームは力道山&豊登で、もう1チームは?

【Q19】96年11月、有明コロシアムで金網の総合格闘技『THE U−JAPAN』が開催され、安生洋二vsジアン・アルバレス、クラッシャー・バンバン・ビガロvsキモなど注目カードがラインナップされた。その中で異質な光を放ったのが、当サイト『ナイスポ出張版』でお馴染みの松永光弘。“ザ・ビースト”ダン・スバーンに真っ向から挑むも、総合格闘技ではあまり見られない意外なフィニッシュ技で敗れた。松永が1分21秒でギブアップした技とは?

【Q20】1970年9月に日本プロレスが開催した第1回『NWAタッグ・リーグ戦』。11月5日、台東体育館にて決勝戦が行われ、ニック・ボック・ウィンクル&ジョニー・クインを延長戦の末に破り優勝を遂げたのは即席日本人コンビだった。ひとりはアントニオ猪木。ではそのタッグパートナーは誰?
※答えはページ下段へ。









【A16】和歌山県庁
【A17】アームボンバー
【A18】“極道コンビ”大熊元司&グレート小鹿
【A19】ワキ固め
【A20】星野勘太郎




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