[終了]みんなのプロレス検定ドリル

【Q416】
 1974年7月、新日本プロレスに来日した“褐色の黒豹”ジョニー・キンケイドが、アントニオ猪木狩りに名乗りを上げた。ボクシング経験者のキンケイドは、素早いフットワークで殴りかかるが、猪木はビンタで張り倒し試合をコントロール。格下を扱うかのように当然の勝利を得た。では、その試合で猪木が選んだフィニッシュホールドは?

【Q417】
 1968年9月、日本人と外国人がタッグを組むことがタブーだった時代、力道山はある外国人選手をタッグパートナーに起用する。その選手は力道山がアメリカ遠征中にタッグを組んだ過去があり、その実績を買われ指名されたという。それは誰?

【Q418】
 1989年12月、アンドレ・ザ・ジャイアント&キング・ハクがWWF認定世界タッグ選手権に挑戦。王者のアックス・デモリッション&スマッシュ・デモリッションを破り、第46代王者となった。では、アンドレ&ハクのチーム名は?

【Q419】
 1980年4月4日、新日本プロレス川崎大会で山本小鉄が引退。星野勘太郎とのヤマハ・ブラザーズで、国際プロレスのタッグチームを撃破した。山本小鉄ラストマッチの対戦相手となった、そのチームとは?

【Q420】
 日本プロレスで活躍した羅生門綱五郎は、2メートルを超える風貌から、映画への出演も多く、かの黒澤明監督も俳優として起用した。では、その黒澤作品とはなに?

※答えはページ下段へ










【A416】逆エビ固め
【A417】ジョニー・バレンド
【A418】コロッサル・コネクション
【A419】独立愚連隊(鶴見五郎&大位山)
【A420】用心棒




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