[終了]みんなのプロレス検定ドリル

【Q531】
 旗揚げされたばかりの第一次UWFはスタイルが混沌とし、ルチャドールが参戦することも多かった。では、1984年4月17日、蔵前国技館大会の第3試合でマノ・ネグラと組み、ネグロ・ナバーロ&エル・シグノと対戦した日本人選手は?

【Q532】
 1997年8月22日、全日本女子プロレス大阪府立体育会館で、堀田祐美子が神取忍とタッグマッチで対戦した。堀田がローキックを放ったところ、神取が「効かない」と挑発。これに怒った堀田が取った行動とは?

【Q533】
 1985年2月21日、ジャパン・プロレス大阪城ホール大会に天龍源一郎が参戦。長州力と一騎討ちで激突し、リングアウト負けを喫した。この試合で天龍は“vs長州用”として、ある技を初披露している。現在も天龍が使用する、その技とは?

【Q534】
 1974年10月10日の新日本プロレス蔵前国技館大会で、アントニオ猪木が大木金太郎との喧嘩マッチに激勝した。かつて同じ釜の飯を食った両者は、試合後に健闘を称え合い、猪木も思わず男泣き。勝利者インタビューで猪木は、今でも名言とされる言葉を残したのだが、それは?

【Q535】
 1998年8月28日、長井満也がK−1代々木大会に参戦。約10ヶ月ぶりのリング復帰戦は、デビューわずか3ヶ月の選手にTKOで敗れ去る結果に終わった。当時、正道会館に所属していた、その新鋭は誰?

※答えはページ下段へ








【A531】高田伸彦
【A532】レガースを脱いで、素足でキック
【A533】パワーボム
【A534】「つい涙が出ました…」
【A535】中迫剛



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