[終了]みんなのプロレス検定ドリル

【Q221】
 1979年8月26日、『プロレス夢のオールスター戦』でBI砲が復活する。その大会の第1試合は新日本・全日本・国際が集結した『20人参加バトルロイヤル』だった。前田日明やヒロ斉藤、ジョージ高野、渕正信、鶴見五郎ら、今では実現不可能なメンバーが揃い、最後は山本小鉄がカナディアン・バックブリーカーである選手を葬っている。敗れたその選手とは誰?

【Q222】
 1987年9月3日、全日本プロレス愛知県体育館大会で、川田利明とサムソン冬木がシングル対決。天龍同盟入りを胸に秘めた両者は激しく火花を散らした。試合後に共闘を誓いフットルース結成へとつながるこの試合の結末は?

【Q223】
 1956年10月、日本プロレスにおいて史上初の『ウェイト別日本選手権大会』が開催される。ヘビー、ライト・ヘビー、ジュニアヘビーの3階級で争われ、4団体が参戦した。力道山の日プロ、山口利夫の山口道場、大同山又道の東亜プロレス、もうひとつは?

【Q224】
 2000年10月9日、新日本プロレス東京ドーム大会に、全日本プロレスから渕正信が参戦。蝶野正洋と黒いマシンマスクのミスターTなるレスラーが迎撃した。渕のパートナーには、新日本の中から立候補があり、馬場元子社長もそれを了承。全日本の窮地を救うべく名乗りを上げたそのレスラーとは?

【Q225】
 1984年12月4日、高松市民文化センターにて、長州力がジャパン・プロレス入り後、初めてファンの前で試合を披露した。1ヶ月半のブランクを感じさせない長州はリキ・ラリアットとサソリ固めで、わずか1分35秒で対戦相手を料理。では、惨敗を喫した長州の対戦相手は?

※答えはページ下段へ。











【A221】大仁田厚
【A222】両者リングアウト(試合タイムは12分29秒)
【A223】アジア・プロレス
【A224】越中詩郎
【A225】怪覆面X




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