[終了]みんなのプロレス検定ドリル

【Q226】
 1969年4月、日本プロレスで開催された『第11回ワールド・リーグ戦』は、アントニオ猪木が初優勝を飾った記念すべき大会。しかし、猪木は開幕戦の蔵前国技館で、あるガイジン選手に敗れ、波乱のスタートを切っていた。“ガイジンの本命”と予想されていたそのレスラーは?

【Q227】
 長州力が藤波辰巳に初めて勝利したのが、1983年4月3日の新日本プロレス蔵前国技館大会。初対決から実に5年近くもの時間を要した。では、その初白星は、長州vs藤波のシングル何戦目?

【Q228】
 ヘンゾ・グレイシーが1999年12月22日、リングスに初登場する。KOKルールが導入されたばかりだったが、強豪ヘンゾの牙城に果敢に挑んだ選手がいた。しかし、わずか1分25秒、ヘンゾの腕ひしぎ十字固めでギブアップ。その秒殺負けしたリングス・ジャパンの選手とは誰?

【Q229】
 1993年11月、記念すべきUFC第1回大会がコロラドにて開催され、第1試合に元力士のティラ・トゥリが登場。ジェラルド・ゴルドーに瞬殺された。過去、南海龍とともにドラゴンボンバーズに参加していたトゥリの四股名は?

【Q230】
 レスリング日本代表選手のシドニー五輪支援のため、1999年12月21日〜23日に『レスリング・フェスティバル99』が開催された。大会には新日本、全日本、パンクラスなどプロレス6団体が協力。新日本は大谷晋二郎vsケンドー・カシンの他、もうひとつ今では黄金カードとなったシングルマッチを提供した。そのカードは誰vs誰?

※答えはページ下段へ










【A226】ボボ・ブラジル
【A227】9戦目
【A228】坂田亘
【A229】高見州
【A230】永田裕志vs中西学




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