写真を見た人に次々幸せが舞い込むという「縁起のよい写真」が、ひそかに話題になっています。
伝説の吉兆とされる、鳳凰雲や龍雲が現れた一瞬をとらえたたいへん貴重な写真です。
写真を飾ったかたがたから、「良縁に恵まれた」「すごいいい条件の仕事が見つかった」など、幸運体験の報告が届いているそうです。今回、特に吉報の知らせが多いという写真を、本誌のために厳選してもらいました。その不思議な光景をどうぞお楽しみください。

また、紹介している写真を額装して、読者にプレゼントします。本誌をチェックして、ふるってご応募ください!


解説

秋元隆良(あきもと たかよし)
1961年生まれ。写真家。中学生の頃から一眼レフカメラで、鉄道、風景、ポートレートなどの作品撮影に取り組んできた。各種の写真コンクール、作品展での受賞歴も多く、新聞やテレビ、雑誌など多数のメディアで評判となっている。今回紹介した鳳凰と龍の写真は、写真展の来場者の間で話題となったもので、「縁起のよい写真展」としてファンが拡大中。
http://yuryokalife.wixsite.com/yuryoka-kiseki-photo



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